みんなのレオ・レオーニ展 東郷青児記念損保ジャハ ゚ン日本興亜美術館 07/13~ 09/29

みんなのレオ・レオーニ展 07/13~ 09/29 東郷青児記念損保ジャハン日本興亜美術館 新宿駅西口 徒歩5分
READING LEO LIONNI, AGAIN. 教科書に載っている『スイミー』の原画来日!(スロバキア国立美術館所蔵)家族連れを中心としたお客様に楽しんでいただける企画です。一般入場料1,300円

赤い色をしたきょうだいたちの中で、唯一黒い魚の物語『スイミー』。小学校の教科書に掲載され、日本全国で親しまれています。作者のレオ・レオーニ(1910-1999)は、イタリアやアメリカでグラフィック・デザイナーとして活躍した後、『あおくんときいろちゃん』で、初めて絵本の世界に足を踏み入れました。ねずみの『フレデリック』や、しゃくとりむしの『ひとあし ひとあし』など、小さな主人公たちが「自分とは何か」を模索し、学んでいく物語を、水彩、油彩、コラージュなどさまざまな技法を用いて描きました。本展では、ヨーロッパとアメリカを移動し続けたレオーニの波乱の生涯を、作品と重ね合わせながら紹介します。絵本作家、アート・ディレクターとしての仕事、絵画、彫刻など幅広い活動を紹介し、レオーニが子どもの絵本に初めて抽象表現を取り入れるに至った道筋にも光を当てます。

「レオ・レオーニ展」公式サイト

レオ・レオーニ
LEO LIONNI(1910-1999)

1910年、オランダ生まれ。イタリアに暮らしていましたが、1939年、第二次世界大戦中にユダヤ系であるレオーニはアメリカに亡命。イラストレーター、グラフィック・デザイナーとして活躍していた1959年、孫のために制作した『あおくんときいろちゃん』で絵本作家としてデビュー。1999年にイタリアで亡くなるまでに、40冊近くの絵本が発表され、日本でもその多くが翻訳出版されています。

大観・春草・玉堂・龍子-日本画のパイオニア- 山種美術館 08/31~10/27

大観・春草・玉堂・龍子-日本画のパイオニア-山種美術館 「恵比寿駅」徒歩約10分
山種美術館 広尾開館10周年記念特別展 横山大観、菱田春草・川合玉堂・川端龍子の作品を一堂に紹介する展覧会を開催します。

大観・春草・玉堂・龍子はいずれも、伝統をふまえながら新しい時代に即した絵画を模索し、日本画の発展を導きました。一方で、彼らの主な活動の場は異なっています。大観と春草は日本美術院において、さまざまな技法や表現を試み、革新的な日本画を生み出しました。玉堂は官展を中心に活躍し、日本画における風景表現に新境地を拓いています。また、龍子は、再興日本美術院を脱退して自ら主宰する青龍社を創立、大画面の迫力ある作品を発表して画壇にインパクトを与えました。これら4人の画家に焦点をあて、彼らの画業をたどりながら、近代日本画の歩みを振り返ります。

さらに、晩年の大観・玉堂・龍子の3人による松竹梅展(1955-1957年、画廊兼素洞で開催)にも注目します。松竹梅展は当館創立者・山崎種二の希望により企画された展覧会です。種二は彼らと交流を重ねながら作品を蒐集していました。本展では、当館所蔵の松竹梅展の作品を全点展示するとともに、南画とやまと絵を融合させた大観《作右衛門の家》、光や空気の描出に挑んだ「朦朧体」の代表作である春草《釣帰》、田園の情景を生き生きと表した玉堂の《早乙女》、第1回青龍展に出品された記念碑的な龍子《鳴門》など、山種コレクションから各画家の珠玉の作品をご紹介します

※文中の作品はいずれも山種美術館蔵。

世界報道写真展2019 06/08~08/04

06/08 ~08/04東京都写真美術館 JR恵比寿駅東口徒歩7分
世界報道写真展2019
世界約100会場で開催、350万人近くが毎年見る 世界最大規模の報道写真展 ※休館日:月曜日 ※開館時間午前10時~午後6時(木・金は午後8時まで)

世界報道写真展2019
2019.6.8(土)—8.4(日)
開催期間:2019年6月8日(土)~8月4日(日)
休館日:毎週月曜日(ただし、7月15日(月・祝)は開館)
料金:一般 800(640)円/学生 600(480)円/中高生・65歳以上 400(320)円 ※ ( )は20名以上団体、当館の映画鑑賞券ご提示者、各種カード会員割引(ご利用案内をご参照ください)/ 小学生以下および都内在住・在学の中学生、障害手帳をお持ちの方とその介護者は無料/第3水曜日は65歳以上無料/ 当館年間パスポートご提示者割引(同伴の方1名様まで割引) ※サマーナイトミュージアム割引は適用外となります。※東京都写真美術館では当日券のみ販売となります。
世界報道写真コンテストの受賞作を紹介する「世界報道写真展2019」。62回目を迎える今回のコンテストには、129の国と地域から4,738人のフォトグラファーが参加し、78,801点の応募がありました。
今年は、「現代社会の問題」、「一般ニュース」、「長期取材」、「自然」、「環境」、「スポーツ」、「スポットニュース」、そして昨年の「人々」にかわり「ポートレート」の部の8部門において、25カ国43人が受賞しました。また新たに、複数の写真で様々な事象を表現した作品を評価する「世界報道写真ストーリー大賞」が設けられ、報道写真の表現が広がりを見せています。
「スポットニュース」の部では、ジョン・ムーアがメキシコとアメリカの国境で、母親の取り調べ中に泣き叫ぶホンジュラスの少女を捉えました。また「一般ニュース」の部では、サウジアラビアのカショギ記者が行方不明になった事件で、サウジの総領事館に押し寄せる報道陣の姿を写しています。ほかにも、シリアで続く内戦やコロンビア革命軍の元女性兵士の暮らし、オランダ領キュラソーのベニイロフラミンゴを捉えた作品など、地球上で「いま」起きていることを伝える写真の数々を紹介します。

新宿 末廣亭《平日限定券》【7月・8月】

新宿三丁目C4出口すぐ昼12時~16:30・夜17 ~21時まで
出演者はホームページをご覧ください。 http://suehirotei.com/  昼・夜を通しでご覧になれます。(昼夜入れ替えなし)【ご注意】満席
の場合は入場をお断りする場合があります。団体不可です。  土日・祝日は割引券(通常3,000円⇒2,500円)として利用可。※1/31利用不可

こどもの国 「1月ー6月」 横浜市青葉区

商品の説明
都心から約30kmに位置する、多摩丘陵の雑木林をそのまま生かした自然の遊び場! 遊具広場、芝生広場、ミニSL、横浜一長いローラー滑り台、湖、ミニアスレチック、つり橋、サイクリングコース、牧場・・・など四季を通じて遊べます

東京ドイツ村 5/01~6/30

商品の説明
乗用車の場合駐車料別途1000円、徒歩の場合5名様で入園無料

アドベンチャークルーズボルダリング券【4月-7月】

04/01 ~ 7/31 ゆりかもめ「青海駅」すぐ
ボルダリング利用券
ボルタリング15分を2回利用可能

那須ハイランドパーク入場券【4/1-9/30】

4/01~9/30 栃木県那須郡那須町 「那須IC」より約20分
那須高原の大自然に囲まれた絶景の見える遊園地!休園日:11/26~30 12/3~7・10~14・17~21 、 1/7~31、2/1~28、3月休園日は未定。

powered by crayon(クレヨン)